My Life in Ethiopia

青年海外協力隊員としてのエチオピアでの暮らしについて。

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初めに

青年海外協力隊 村落開発普及員としてエチオピア国アムハラ州アウィ県の水資源局に配属されています。要請内容は水資源の調査、ロープポンプの普及など。要望票を見ると、業務関連分野3年以上が必要な職種です。
 しかし水についてはほとんど何も知りません。派遣前の研修でアフリカの水事情を教えてもらい、水の防衛隊バッチまでいただきましたが・・・。大丈夫だろうか。
 でも「行ってみたら自分の仕事は用意されてなかった」っていうのもよく聞く話だし。と思っていたら私の場合、直属の上司の部屋に私用の机と椅子まで用意されてました!
 そして、その上司から、「community mobilizerとして活動してほしいので、とりあえず3カ月でアムハラ語(エチオピアの公用語)を習得するように」と仰せつかりました。
 首都アディスアベバで2カ月弱アムハラ語を勉強しましたが、まだちんぷんかんぷん。それなのにこれから3カ月で村人と話せるようになるんだろうか。と、不安な日々のスタートです。
 と、いうのが既に2カ月も前の話。
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  1. 2011/10/31(月) 02:13:32|
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